キレイデザイン協会オンライン認定講座


2月8日より開催しましたキレイデザイン協会
オンライン認定講座も4月19日に最終回を迎えました。

北海道、関東、近畿、北陸、関西、中国、九州
と全国の先生が集まって開催されました。

2週間に1度、朝3時間、夜3時間 1日6時間を6回

36時間のオンライン認定講座

「あ、、、体力持つかな〜♪」と心配でしたが

私がしゃべるより
先生たちがよくしゃべってくれたので

私もあっと言う間に
毎回楽しく講座開催できました。

会場で開催する講座と

オンラインで開催する講座って

全く違うスキルが必要だな〜って
思います。

 

会場でなく
オンラインなので

最初は、ITが苦手なので大丈夫!?

ずーーーと
3時間パソコンに向かって疲れないの?

退屈じゃないの?

自宅から学ぶから
子供がじゃまして
ちゃんと学びになるのかな?

など

不安からのスタートでしたが

やってみると3時間があっと言う間に終了して、

会場で開催するよりみんな仲良しになりました(*^^*)

 

これは、
リアルの会場でやる講座の構成と
少し内容を変えたからです。

リアルの会場でやっている
講義スタイルをそのままオンラインでやってしまうと

回を重ねるごとにだんだんと参加者が少なくなっていきます。

理由は、
リアルは、先生が話した内容に対して
感性がおこったり、笑いが出たり隣の方と話したり雑談できたりしますが

オンラインでは、
先生が話してもシーーーンとして画面しか映らないので
より相手に伝えたいことが伝わりにくいので、
一方的に話す講座スタイルだと録音した動画と同じで、不満足になります。

 

そこで、通常より
ワークをたくさん入れて、シェアをたくさんして
お互いで応援しあい教えあい
先生は、あくまでもファシリテーター役に徹します。

 

リアルの会場での生徒の感想は
「すごく学びが深かった」とか
「先生の話がわかりやすかった」とか

自分がどう学べたのか?
先生の話が良かったとか
楽しい雰囲気でしたなどの
感想が多いのですが

 

オンラインの講座になると
「いろんな地域の人と
繋がれて、たくさんの参加者の意見が聞けました」
「リアルにみなさんと逢いたくなりました。」
などの感想が多いです。

 

リアルの会場では、先生が主役ですが
オンラインは、生徒同士が主役に
していかないとオンラインの運営は行き詰まります。

オンラインは、
教えることより繋がること。

自宅から参加しているけど
普段、リアルではお会いできない
人との繋がりががすごく大切だと
今回も再確認しました。

私がこのオンライン会議室Zoomを見つけたのが4年前

まだ、当時はSkypeが主流で
それ以外は、電話で話していました。

Zoomも英語版しかなく
間違えて、10アカウト申し込みして
30万くらいの請求が来たのを
覚えてます(^◇^;)

その時に真っ先に
お伝えしたのが

ストックビジネスの教科書の著者
大竹さん 当時の様子が
Yahoo!ニュースに掲載されました。
こちらです。

http://bit.ly/2GwYvG7

【一部抜粋!】

そんなときに、
経営者仲間の大沢清文さんから
声をかけられました。

「大竹さんアメリカでZOOMという
すごく便利なWEB会議が流行っていますよ。
僕は使っていてもう手放せません。
一緒に試してみませんか?」

私が最初に抱いたのはなんと恐怖でした。

「会議室事業がこれにとって代わられるのではないか!」
「 Amazonが一気に日本を席巻したように!」

そこから指導者を頼り、
猛勉強でこのZOOMを学んでみると驚きました。

まるで相手と会っているのと変わらない感覚、
通信も安定してSkypeとは雲泥の差、
まさにTV電話ではなく会議室です。

 

そうなんです。
Zoomは、テレビ電話でなく
Webの会議室なので、
これからのオンラインビジネスが変わってきます。

そこで、
今回、女性起業家コミュニティ
ハーローズでは、
高単価+コミュニティ+オンライン
この3つを組み合わせたビジネスモデルを
展開していきます。

このノウハウを24日まで
無料で公開していますので良かったら
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を見ていただくと、あなたでも
安定して年商1000万円が継続的に売り上げれると思います。

それでは、またお逢いしましょう。