社会に良いことをしながら儲かるビジネス☆前田出先生インタビュー


こんにちは、大沢清文です。

4月14日に発生しました、熊本震災によって被災されましたみなさま心よりお見舞い申し上げます。
 
 
被災地の1日でも早い復興を心よりお祈りいたします。
 

実際に現地へ行きましたので、このお話しは後半で・・・

第8回:起業美人カフェのゲストは

協会ビジネスの第一人者、

 

新・家元制度を提唱していらしゃる前田出先生のご自宅におじゃまして

 

インタビューしてきました。

前田出_新家元制度_協会ビジネス_大沢清文

 

前田出先生は、 女性起業支援として、
 
「好きを仕事に!」をテーマに 「認定講師」を作る講座を開講し

 

2008年には、生徒を集めるのでなく、先生を集める仕組み

新•家元制度を提唱されました。
 
6つの報酬<お金•ポジション•やりがい•スキル•仲間•人間性>を得られる
 
認定講師を育成する協会ビジネス
 
教育のフランチャイズを作る仕組みを作られました。
 
 
 
私も前田先生とお逢いして、
 
当時 年商1億円の起業美人_ハーローズという女性しか入れない講座で学び
 
キレイデザイン協会を設立して、1000名近くの先生ができました。

 

私がキレイデザイン協会を設立でき、認定講師が活躍できるようになったのも

今回のインタビューでお話しして頂いたステップを行ったからです。

 

前田出先生より、社会に良いことをしながら儲かるビジネス、
 
年商1億円の協会を作るためのステップをお話ししてもらいます。
 
こちらからぜひご視聴下さい。<無料>
 
 

プロフィール:前田出(まえだいずる)

 
一般社団法人 生涯学習認定機構代表理事
神戸山手大学 客員教授
 
「社会に良いことをしながら儲かる仕組み」として、 協会ビジネスモデルを提唱。
 
2020年までに、年商1億円の協会を200作り、10万人の認定講師が活躍する社会を実現させる。
 
女性起業支援として、「好きを仕事に!」をテーマに「認定講師」を作る講座を開講。
 
(株)コロネットの代表取締役会長として、13年間で47,000名の「認定講師」を養成。
 
楽習フォーラム(http://www.gakusyu-forum.net/index.php) はホビークラフトで最大のコミュニティーとなった。
 
結婚式のブーケを押し花にする事業部門で年商1億円超の主婦、
 
ビーズの認定講師として、カルチャー教室で年商4000万円のカリスマ主婦を誕生させる。
 
 
5年間で70協会の設立に関わり、年商1億円の12協会設立する。
 
2020年に年商1億円の200協会10万人の認定講師の仕組み構築を目指す。
 
ホビークラフトで作り上げた認定講師が活躍する仕組みをビジネスモデルとして、
 
2007年より他の業態に「新・家元制度」を提唱。
 
ダイヤモンド社より、一気に業界NO1になる「新・家元制度」顧客獲得の仕組みを出版。
 
神田昌典氏と開催した「インストラクター事業構築セミナー」は63万円の高額なセミナーにも関わらず210社の応募。
 
神田昌典氏をして「今までの優良ビジ ネスが、幼稚に思えてしまう。」と言わしめるビジネスモデルを構築。
 
「お金の教養」の泉正人氏、「続ける技術」の石田淳氏、「金持ち大家さん」の浦田健氏、「人に好かれる話し方」の和田裕美氏、「宝地図」の望月俊孝氏、「魔法の質問」のマツダミヒロ氏等の著名著者が認定講師を養成する「新・家元制度」に参入し、自社のビジネスに導入。
 
認定講師を養成し、協会を設立する仕組みを展開する。
 
「学び」を「仕組み」に変える新・家元制度
 
 
前田出オフィシャルサイト
 
 
 
 
 
起業美人カフェ_サロン
 
 ぜひお聞き下さい。
 
 
ご意見・ご感想もよろしくお願いします。
 

 

今回の地震は、

 
私の住んでいる佐賀県でもかなり強い揺れを感じました。
 
家が倒れるかなっ?
 
と恐怖さえ感じたので、
 
熊本県のみなさんがどれほど不安で大変だったろうと思い
 
いてもたってもいられず
 
私も、個人的に被災地へ 行きました。
熊本地震
 
友人夫妻が避難していた場所に食料を届けに行き
 
その後、益城町へ炊き出しにも行ってきました。
 
 
 
熊本地震
 
ほんとうに行ってよかった。
 
 
テレビの報道では、いろんな情報が行き交いましたが、
 
行くことで見えること感じることが違います。

 

 

炊き出しをしている最中!

私たちが、元気や勇気を与える側なのに

たくさんの方々から「ありがとう」を頂き

人の温かみや感謝の言葉を頂き、元気を逆にもらいました。

引き続き、自分にできることをやり続けて行きたいと思います。

東北の震災の時もテレビで見ていて

義援金や復興イベントはしましたが、

現地にはいかなかった。

いや、行けなかった。

仕事も忙しかったし、

いろんな情報が乱れて

行くと売名行為になるとか

迷惑がかかるとか・・・

で行けなかった!

今回も、ボランティアで、

ずーーといることができない

たった1日でしたが

現地にいくことで分かることがありました。

感じることがたくさんありました。

自分がしたいことをやってみてみる。

迷惑がかかる とか、

売名行為 とか

目立ちたいだけでしょ とか

いろいろ周りに言われるから とか

でなく

自分の意思で、動くことです。

それぞれやることは、違っていいと思います。

・物資を現地に届ける
・現地で炊き出しをする
・義援金を募る
・Facebookやツイッターなどでシェアする
・誰かに任せて応援する

など、自分ができる応援をする。

現地にいって、日本中が熊本を応援している

 

オールジャパン! になっているのを感じ

 

日本って最高に心あたたかい国だな〜と感じました。

 

熊本地震

炊き出しをやっていて、きちんとみんな並んで

「ありがとう」っと涙ながらに

お礼を言って頂く被災者のみなさんを見て

ほんとうにいい人ばかり。

そんな人たちのためにも自粛をせず

仕事がある人は、今より更に頑張って稼ぐ

お金をもっている人は、義援金を送る

ボランティアがデキる人は現地にいく

 

 

最後に、慈善活動家の杉良太郎さんの言葉から

 

福祉をやるには

確かに時間とお金がかかる。

特にお金がないと

見栄えのいい福祉はできません。

でも、お金がない人は

時間を寄付すればいい。

お金も時間もない人は、福祉に対する理解を示し、

実際に活動をしている人に拍手を送るだけで十分。

それでもう立派な福祉家なんです。

福祉ってそういうもんです。

 

今や伝説!杉良太郎の慈善活動が桁違いにカッコいい!!君たちもやればいい(*^-^*)より

http://matome.naver.jp/odai/2142179273464135701

 

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